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2007.11.29:英極軟件が50社新規上場予定の重点サポート企業の一つにランク

  11月24日午前、会社の執行役員社長の王Jueは大連市政府金融庁が主催した「大連市上場予定企業と仲介機構の連合会」に参加しました。今回の連合会 の主な議題とは「上場予定の企業と仲介機構の間に連合のプラットフォームを建て、上場予定の企業が早めに上場保証推薦機構を選択、確定することをサポート する」です。今回の連合会に参加したのは合わせて50社の企業がありますが、大連市政府、大連市情報産業局、大連市金融庁が500社のある上場予定の予備 企業中から厳選された重点サポート企業で、英極軟件も中に並んでいます。連合会上で、会社の執行役員社長の王Jueは多数の経験ある推薦機構と商談を行 い、弊社の上場に対しての有価証券投資者達からの期待をもたらせました。しかも弊社に対し立案分析を行う予定です。

  2007年大連市資本市場発展の重点内容の一つとしては市場主体建設を巡り、全力で企業の境内外上場のサービスの推進を実現するためです。こ れに対し、大連市金融庁及び政府関連の部門ではワンセットで最善の企業上場グリーンロード作業機制を定めました。つまり、企業上場の宣伝・組織選別、、育 成指導から改正方案、認可申告、上場発行、融資等で全面的、義務、高効率のサービスを提供します。

  もし上場成功することになりますと、英極軟件は再び歴史的な飛躍をもたらすことになります。こちらでは企業上場後で融資、買収と資本再編 を行うことによって、英極軟件或は英極軟件グループが5年以内に万人企業の規模に達し、大連市の大将企業の一つになり、中国軟件企業の20強の一つになる 雄大な目標を実現することです。2008年から英極軟件は正式的に挑戦の溢れているしかも自信確固な上場の道を歩んで行くことになり、内部からは企業カー ネルの競争力を高めて、外部からは市場融合と影響力をしっかりするのをターゲットとし、科学的に、現実的に新しい発展の道をスタートできることを確信てお ります!


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